(朝6読書会限定)味覚でひもとく食養生

「無性に食べたい味」は、カラダからの不調のサイン。
「忙しくなると甘いものが止まらない」
「帰宅後にまずおせんべいを食べてしまう」
「何にでも七味唐辛子を大量にかける」。

これらは単なる食欲ではなく、五臓(肝・心・脾・肺・腎)からの不調のサインです。

漢方の「五行」に基づいて、味覚から「どこが弱っているか」をひもとくことで、本当は何を食べれば元気に綺麗になれるのかがわかります。

忙しい人でも「我慢」せずに、“ちょっとした不調”を和らげていくメソッドを載せました。今よりもっと食事も人生も楽しめるように「味覚から食養生」を始めませんか?
  • 1,500円(税込1,650円)